つぶより野菜を使ったレシピ3選

ガスパッチョ完成

KAGOMEつぶより野菜を使ったレシピをご紹介します。

ご紹介するレシピは

  • たっぷり野菜のガスパチョ
  • バターふんわり香るチキン煮込み
  • ミネストローネ

です。

つぶより野菜を使ったレシピ①:たっぷり野菜のガスパチョ

カゴメのつぶより野菜をお取り寄せして、豊富な野菜の入ったガスパチョを作ってみました。

カゴメのつぶより野菜はニンジン・トマト・セロリ・プチヴェール・レタス・ほうれん草と6種類の野菜が入っていますが、さらにお好きな野菜を、たっぷり加えて、スペイン料理でお馴染みの冷静スープ「ガスパチョ」を作ってみました。

ベースとなるKAGOMEつぶより野菜が美味しいので、野菜を切って入れるだけで簡単にできます。

⇒つぶより野菜詳細はこちら

ガスパチョとは

ガスパチョは、スペインやポルトガルの冷製スープ。

夏の暑い季節や地域で好まれている料理です。

基本はトマトベースに、パンやニンニク、キュウリなどの野菜をすりつぶして混ぜて、そのまま冷蔵庫で保存するだけ。

ガスパチョとはアラビア語の「びしょぬれのパン」と言う意味からパンが加わりますが、入ってなくても作れます。

パンが入るとすりつぶすのが大変なので、今回はパン粉を使いました。

こちらは、グルテンフリーの方もいらっしゃると思うので、お好みで調整してください。

ガスパチョの料理のポイント

この料理のポイントは、みじん切りの野菜だけで手軽に作れること。

本来、ガスパッチョはすり鉢やミキサーやフードプロセッサーを使って野菜を細かくしますが、KAGOMEのつぶより野菜はそのまま美味しい野菜の粒がのこっているので、その手間は必要ありません。

お好きな野菜を選んで細かくして加えるだけでできるのです。

また、昆布や甘酒を加えて風味を出しました。スープとしてだけでなくおかずの一品としてパンと一緒に召し上がっても美味しくなりました。

それでは早速、作ってみましょう!

つぶより野菜を使ったたっぷり野菜のガスパッチョのレシピ

ガスパチョの材料
*写真:たっぷり野菜のガスパチョ材料

材料(2人分)

  • KAGOMEつぶより野菜・・・1本
  • 野菜・・・それぞれお好きな分量で

*今回は、タマネギ・トマト・ニンニク・ピーマン・ナス・キュウリ・セロリを選んでみました。

他にも、大根やズッキーニなど生で食べられる野菜であればOK。はじめは分量通りに作って、あとは野菜の量をお好みのスタイルで調整してみてください。

●タマネギ(大さじ2)

タマネギにはあのツンとした目に染みる成分の「硫化アリル」と呼ばれる成分が含まれています。この成分にはビタミンB1の吸収を良くする働きやコレステロールの代謝をうながす働きがあります。

●トマト(大さじ2)

すでにKAGOMEつぶより野菜には、入っているトマトですが、食感を出すために、加えるとガスパチョも美味しく仕上がります。大きめのトマトはカットして、プチトマトは半分に切って飾りとしてのせても良いです。

●ニンニク(小さじ1)

にんにくは、殺菌力があって、消化の促進や滋養強壮に良いとされる栄養素がいっぱい含まれています。たんぱく質も多く、ビタミンB1、リン、カリウムが比較的多くなっています。強い香りが美味しさをUPするので、ガスパチョには欠かせない野菜です。においが苦手な方は、分量を減らして利用してください。

●ピーマン(大さじ1)

カロテンやビタミンCをはじめピーマンには、たくさんのビタミンが含まれています。色の濃いもののほうが、ビタミンが豊富ですが緑・黄色・赤と色によっても栄養価は違ってきます。

●ナス(大さじ2)

ナスには、アントシアニンと呼ばれるポリフェノール系の色素が含まれています。これはブルーベリーや赤ワインにも多く含まれる栄養素で、抗酸化作用や視力の回復コラーゲンの合成に役立つと言われています。

●キュウリ(大さじ2)

水分が多く、カリウムの補給に役立ちます。独特の香りは、キュウリアルコールによるもの。シャキシャキとした食感は、ガスパチョにとてもよく合う野菜です。

●セロリ(大さじ2)

カリウムが多く、食物繊維が豊富なのが特徴のセロリ。独特な香りは、「アピイン」や「セネリン」という成分です。これらの成分は、精神を落ち着かせイライラを解消するのに役立ちます。

  • 水・・・160㏄(野菜の分量と同じくらい)
  • 白ワイン・・・大さじ2
  • パン粉・・・大さじ2
  • レモン汁・・・小さじ1
  • 甘酒・・・大さじ2
  • 切り昆布・・・小さじ1
  • 塩・・・少々
  • 黒コショウ・・・少々
  • EXオリーブオイル・・・小さじ1
  • 飾りとしてお好みのハーブ・・・少々(写真はタイムを使用)

作り方

① それぞれの野菜を細かくみじん切りにする。

ガスパチョ材料みじん切り

② ボールに①の野菜とパン粉・甘酒・昆布・レモン汁・白ワイン・水・塩・コショウの全てを入れてKAGOMEつぶより野菜を入れる。

カゴメのつぶより野菜を投入

③ よく混ぜたらラップをして一晩冷蔵庫に入れる。

ガスパチョを冷やす

④ 全てが混ざってしっとりしたら、器に盛り付けオリーブオイルをかけ、お好きなハーブを飾り、黒コショウをかけて出来上がり。

ガスパチョの出来上がり

盛り付けをしたらガスパチョの完成です♪

ガスパッチョ完成

まとめ

いかがでしたでしょうか。

難しそうな料理ガスパチョもKAGOMEつぶより野菜で作ると、とっても簡単に出来上がります。

忙しい朝や、あともう一品、なんていう日には、こんなメニューで野菜不足が解消できます。

作り置きもできますので、たくさん作っておくと便利です。

参考:KAGOMEつぶより野菜を使ってダイエット日記より

つぶより野菜を使ったレシピ②:バターふんわり香るチキン煮込み

続いて、「バターふんわり香るチキン煮込み」をご紹介します。

つぶより野菜を買った理由

東京都在住の会社員です。趣味は料理とお菓子作りです。

最近は家で過ごす時間が増えたので、レシピのレパートリーを増やそうと頑張っています。

私がつぶより野菜を買おうと思ったきっかけは、知人からの勧めでした。

「最近買ってみた野菜ジュースが凄く美味しいから飲んでみて。」と言われ、ホームページで商品を検索しました。

すると、「カゴメが80年間、つくりたくて つくりたくて仕方のなかった野菜ジュースです」とのキャッチフレーズが目に止まりました。

80年以上もの間、数々の大ヒット商品を生み出してきたカゴメが、自信を持って作り上げた野菜ジュースは、一体どんな味がするのか気になりました。

また、それほど美味しく、手軽に1日に必要な野菜量350gを摂取できるのであれば是非試してみたいと思い、購入を決めました。

つぶより野菜

つぶより野菜上部

容器は紙製で、高級感があります。

ストローを使わずそのまま飲めるように、飲み口が通常よりも広めになっています。

紙製ならではの口当たりで、フルーティーな野菜の香りや独特の食感を感じることができました。

また、ペットボトルや缶などに比べて飲み終わった後の処分もしやすく、便利です。

つぶより野菜をグラスに注ぐ

グラスにも注いでみました。つぶより野菜の見た目は、少しドロドロとしていて、色は濃いにんじんジュースのようなオレンジ色でした。

実際に飲んでみた感想は、野菜のつぶつぶ感を感じることができ、想像以上に濃厚で美味しかったです。

野菜ジュースを飲んでいるというよりも、まるですりおろした野菜を食べているような感覚でした。

野菜のおいしさと旨味とコク、人参のまろやかさとトマトの甘さが深く感じられる味わいで、野菜本来の素材の味や舌触り、香りのすべてを大切にして作られているのが伝わってきました。

つぶより野菜は、他の野菜ジュースとは違い、厳選を重ねた6種類の国産の野菜(にんじん、トマト、セロリ、プチヴェール、レタス、ほうれん草)とレモン(濃縮還元)を使用して作られています。

また、それぞれの野菜の特徴を最大限に引き出すために、野菜ごとに異なる方法で搾取しているそうです。

他の野菜ジュースはセロリの味や匂いが少しきつかったり、全体の味のバランスが微妙だったり、少し飲みにくい印象がありますが、このつぶより野菜はクセがなく、野菜ジュースが苦手な方でも抵抗なく飲めると思います。

⇒つぶより野菜の詳細はこちら

つぶより野菜を使ったレシピ 「バターふんわり香るチキン煮込み」

この記事では、つぶより野菜を丸ごと1本使ったおすすめのレシピ「つぶより野菜のバターふんわり香るチキン煮込み」をご紹介したいと思います。

2人分の分量です。

★材料★

  • つぶより野菜 1本(195g)
  • 鶏もも肉 200g
  • (塩・こしょう 少々 /  薄力粉 小さじ2)
  • 玉ねぎ 1/3
  • 有塩バター 20g
  • 塩・こしょう 少々
  • パセリ お好み1

つぶより野菜を使った料理

★作り方★

STEP.1
①初めに玉ねぎを薄切りにします。
 
STEP.2
②鶏もも肉を一口大に切ります。
 
STEP.3
③鶏もも肉に塩・こしょうをし、染み込ませます。
 
STEP.4
④ポリ袋に鶏もも肉、薄力粉を入れて粉をまぶします。

ポリ袋に鶏もも肉、薄力粉を入れて粉をまぶします。

(ポリ袋を使うことで、均等にまぶすことができ、且つ洗い物も少なく済むのでオススメです。)

STEP.5
⑤フライパンにバターを入れて中火にかけます。

⑤フライパンにバターを入れて中火にかけます。

STEP.6
⑥鶏モモ肉を焼く
鶏もも肉を皮の面を下にして加え、両面にうっすらと焼き色がつくまで焼きます。

鶏モモ肉を焼きます

鶏モモ肉を焼きました 焦げ目がつくぐらい

STEP.7
⑦玉ねぎを加える

玉ねぎを加える

玉ねぎを加えて3分ほど炒めます。

STEP.8
⑧つぶより野菜を加える

玉ねぎがしんなりしてくるまで炒める

鶏もも肉炒めにつぶより野菜を加える

つぶより野菜を入れて煮込む

玉ねぎがしんなりとしたら、つぶより野菜を加えます。3分程中火で煮込んでください。

STEP.9
⑨最後に塩・こしょうで味を整えます。
STEP.10
⑩器に盛り付け

つぶより野菜を使った鶏ももバター炒めの完成

器に盛り付けます。お好みでパセリを散らして完成です。

つぶより野菜の素材の良さを残したまま、ふんわりとバターの風味を感じられるレシピです。

パンとご飯、どちらとも相性が良く、簡単に作れるので、ランチやディナーに是非試してみてください。

まとめ つぶより野菜は料理に最適

また、加える調味料を少し変えるだけで、つぶより野菜の風味や香りを残したまま、ひと味違った美味しさを発見できるため、様々な調味料を試してみるのもオススメです。

例えば、コンソメやローリエの葉を加えてミネストローネ、洋風の顆粒スープの素やチーズを加えてリゾット、醤油を加えて和風の野菜煮込み、赤ワインや黒粗挽きこしょうを加えてトマトソースのパスタなど、可能性は無限大です。

つぶより野菜は、砂糖食塩不使用、香料・保存料無添で身体にも優しいので、美容や健康のために野菜をもっと手軽に取り入れたい方、素材にこだわった野菜ジュースを飲みたい方にもぴったりです。

離乳食をすでに始めている小さなお子さんも、白湯で少し薄めて濃さを調節することで飲めるので、忙しくて時間が充てられない時のママさんの救世主にもなってくれると思います。

現在、つぶより野菜は近所のスーパーでは販売がなく、通販限定で販売されています。カゴメの公式サイトでは、初回限定でお試し15本セットを通常7776円のところ2160円で購入できます。送料も無料でお得なので、少しでも検討されている方がいらっしゃれば、一度注文してみてはいかがでしょうか。

つぶより野菜を使ったレシピ③:ミネストローネ

続いてご紹介するレシピは「ミネストローネ」です。

つぶより野菜を選んだ理由、体験談

初めまして、20代後半の一児の主婦です。

学生の頃に調理・製菓学校を卒業し、その後は飲食業界で長く働いてきました。

料理とお菓子を作ることが大好きで、子供の離乳食も毎日アレンジして、様々なメニューに挑戦しています。

子供が産まれてから育児に手が追われ、野菜不足が続いており、どうにかして手軽に、且つ美味しく野菜が摂れる方法はないかと思い、インターネットで検索しました。

その時に、KAGOMEのホームページにて「つぶより野菜」を発見しました。

幼い頃から慣れ親しんだKAGOME商品のため、安心感がありました。

また、つぶより野菜は、香料・保存料・着色料などの添加物は一切使用しておらず、砂糖・食塩も不使用で、素材や製法にもこだわっているため、信頼できる商品だと思いました。

更に、つぶより野菜は料理やお菓子などの様々なアクセントとして使用できたり、子供も安心して飲めるなど、他にも魅力的な点がいくつもあり、是非試してみたいと思い購入することを決めました。

つぶより野菜

つぶより野菜裏面

つぶより野菜上部

商品のパッケージは紙製で、質感には高級感がありました。

飲み口は広口で飲みやすく、環境にも良い紙容器カートカンが採用されています。

つぶより野菜を飲んでみた感想

つぶより野菜を飲んでみた感想

つぶより野菜を一口飲んでみて、びっくりしました。

砂糖・食塩不使用にも関わらず甘みがあり、野菜本来の素材の味をしっかりと感じられ、濃厚で、美味しかったです。

他のメーカーさんの野菜ジュースは、野菜の苦味があったり、全体の味のバランスにクセがあり、美味しいと感じられず苦手だったのですが、こちらのつぶより野菜は、クセもなく、とても美味しく頂くことができました。

蓋を開けた瞬間の野菜独特の甘い香り、一口飲んだ時のにんじんのまろやかで優しい味、トマトの甘味とわずかな酸味、どれもバランスが絶妙でした。

つぶ感も感じられて、野菜ジュースを飲んでいるというよりも、スムージーを飲んでいるような感覚でした。のどごしもなめらかで飲みやすかったです。

これほど美味しい野菜ジュースがあるのなら、もっと早く出会いたかったと思いました。

⇒つぶより野菜の詳細はこちら

つぶより野菜を使ったレシピをご紹介「つぶより野菜の簡単ミネストローネ」

普段私がつぶより野菜を使用して作っているアレンジレシピ、「つぶより野菜の簡単ミネストローネ」をご紹介したいと思います。

【材料・3人分】

つぶより野菜簡単ミネストローネの材料

  • オリーブオイル 適量
  • ニンニクチューブ 1cm程
  • つぶより野菜 1本
  • 玉ねぎ 1/4
  • じゃがいも中 1つ
  • にんじん 1/4
  • ベーコン お好みの量
    ⭐︎(水200ml・ローリエ小さめ1枚・ハーブソルト1/2・コンソメ1個・砂糖大さじ1/2・ブラックペッパー適量)

【下準備】

  • ベーコンを細切りにする。
  • じゃがいも、にんじん、玉ねぎは1cm角に切る。
  • ⭐︎を軽量しボウルに入れておく

【作り方】

STEP.1
鍋にオリーブオイルとにんにくを入れ、弱火で香りがたつまで炒める。

フライパンでオリーブオイルとニンニクを温める

弱火で香りが経つまで温める

STEP.2
中火にし、ベーコンを炒める。

中火にしてベーコンを炒める

STEP.3
野菜を加える

じゃがいも、にんじんと玉ねぎを加え、しんなりとするまでよく炒める。 じゃがいも、にんじんと玉ねぎを加え、しんなりとするまでよく炒める。

ベーコンに焼き色がつき油が出てきたら、じゃがいも、にんじんと玉ねぎを加え、しんなりとするまでよく炒める。

STEP.4
下準備したものを加える

水を加える

下準備したものを入れる

弱火~中火で10分ほど煮る

水と⭐︎を入れ、10分ほど弱火~中火で煮る。
⭐︎(水200ml・ローリエ小さめ1枚・ハーブソルト1/2・コンソメ1個・砂糖大さじ1/2・ブラックペッパー適量)

STEP.5
つぶより野菜を加える

つぶより野菜を入れる

弱火で3分ほど煮込む

つぶより野菜を加えて弱火で3分程煮る。

STEP.6
完成

つぶより野菜簡単ミネストローネの完成です

完成です♪

お好みでパセリを加えてもOKです。煮込み具合が足りないと感じた時は、様子を見ながら煮込む時間を追加して下さい。

トマト嫌いの旦那も「つぶより野菜を使ったミネストローネは美味しい。」という程、家族からも大好評のレシピです。

濃厚なつぶより野菜の味わいと色とりどりの野菜が楽しめる栄養がたっぷりのスープで、作り方も簡単でオススメなので、是非試してみて下さい。

沢山作り置きした場合には、ご飯やチーズを加えてリゾットにしたり、このまま煮詰めてオムライスのソースにしたり、ミンチを加えてトマトソースのパスタにしたりと、様々なアレンジも楽しむことができます。

つぶより野菜は離乳食としてもおすすめ

私は、小さい子供がいるのですが、離乳食にもつぶより野菜を活用しています。

忙しい時や体調が優れない時など離乳食作りが大変な日には、つぶより野菜を白湯で少し薄めて野菜スープにしています。

また、お米やうどん、魚、すりつぶした野菜につぶより野菜を適量加えることで、美味しい味付けに仕上がります。

※カゴメ公式サイトでも、つぶより野菜は離乳食に使っても問題ないことが書かれていました。

つぶより野菜は離乳食として使えるか?
つぶより野菜Q&Aより抜粋

つぶより野菜を買おうか悩んでいる方へ

つぶより野菜は、野菜不足だと感じている方や、美容やダイエットのために手軽に野菜を摂りたい方にもぴったりです。

健康的な毎日を送るために必要な1日の野菜量は350gと言われていますが、つぶより野菜は1本にその350g分の野菜量が凝縮されています。また、野菜を食べているような満足感も得られます。

賞味期限も製造日から1年と長いため、プレゼントとしても最適です。

近所の方へのお裾分け用に、旦那様から奥様へ、両親へ日頃の感謝の気持ちを伝えるために、おばあちゃんやおじいちゃんの身体を気遣ってなど、つぶより野菜は毎日飲んでも飽きないので、どのような形のプレゼントとしても喜んでもらえると思います。

つぶより野菜は現在、通販でのみ販売されています。KAGOMEのホームページにて、初回限定のお試し15本セットが2000円(税抜き)で購入が可能です。お手軽な価格なので、一度試してみたい方は、是非KAGOMEのホームページを覗いてみて下さい。

1 COMMENT

はる

ダイエットしようと思っていたので、手軽に作れそうなので、参考になりました。
栄養成分の話も知らないことが知れたので豆知識になり勉強になりました。

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